同じ場所へ 同じ歩幅で 同じ夢を

これぞ三度目の正直という感じで泣いてしまった。。。
この歌詞がまたさ、
変化を受け入れることが出来なければ同じ方向向いてついてくことは難しい
って言い続けていた時代のことをわぁっとフラッシュバックさせるやん
(うまいこと言おうとしているわけではなく

とにもかくにも、かめが泣けるようになって良かったなぁと思うし、
そんな風に思えるようになったことがよかったなぁって思う。
充電に入った時は、そうじゃなかったもん。



はーーーーーー昨日から泣きすぎや。
でも明日からリセットしてまた勉強しなきゃだし今日まではいいよね。