1日弟ん家に居ました。
ぽん迷ったけど、朝はまだ気持ち的に1人で外に出る気分にもなれなかったし、
おとといの夜1時間半しか寝てなかったのに昨日飛行機でも眠れなくて(無心で爆睡するためビールまで飲んだのに)、
逆流もしてるしで、睡眠を優先した。
起きるのは目覚めた時でいいやと思って。WSのために早起きとかも、いいやと思って。早朝から頑張ってるかめには悪いけど。
それと、今日えむったんとななえしと会ってから、話をしてから、という順番でないと、ちょっと本人を直視する勇気がなかったというのもある。
順を追ってじゃないと、気持ちが追いつかなくて。
りーちゃんとは一番に話した。たなあゆとも話せた。
きょんちゃんにもともっちにも、とりあえず会えそう。ともっちは明日も、てかかめ担のみんなには多分明日会えると思う。
昨日会社行く時に、仁のときどうしてたっけって思いながら二章開いてちょうどこれ読んでたら、みっちゃんから、
亀梨和也が進む道を信じるだけだよね
と言われて、その言葉が本当に胸に刺さった。
好きな気持ちはもちろん変わらないし、離れられる気なんて全くしない、
でも、昨日はまだ、信じるとか、ほんと言えなくて、とにかくなにもかもよくわからなかった。
特にこれという明確な感情はなくて、ただただ勝手に涙が出てくる、そんな状態でした、昨日は。
でもね、スッキリでのかめの言葉を反芻する内に、ちょっとずつ、なんとなくだけど、気持ちが落ち着いたというか、本当に少しだけ、冷静を取り戻せた気がした。
えむったんとななえしと話す前にこの状態までなれててよかったと思う。
この記事のラストは、
「私は亀梨和也を信じてる。
KAT-TUNを信じてる。
この先、なにがあっても。」
今はまだ、確固たる決意を持ってこの言葉を言えるという状態では、正直ない。
けど、きっとすぐ言えるようになる。大丈夫。
そろそろ着きます。
いつまでもめそめそ泣きたくはないけれど、こんな時くらいいーじゃない。
自分の気持ちに素直に。
2人とゆっくり話してくる。